愛馬情報

ジェネラルシップ

ジェネラルシップ
父ルーラーシップ
母バロネッセ
母の父Theatrical
牡2歳
美浦:黒岩陽一厩舎

2017/06/04
美浦トレセン
美南坂良 59.3 43.2 28.1 13.4  馬ナリ余力

2017/06/07
美浦トレセン
美南W良  53.8 38.9 12.9  G前仕掛け
ウインコーラル(三未勝)馬ナリの内を0.6秒追走同入
ウッドチップコースで併せ馬で追い切り。向正面から馬場入りして、半マイル地点から追い切り開始。テンは1馬身ほど追走。並んで直線に向き、そこから軽く促され、じわじわと伸びて併入。ここまで入念に追い切りを重ね、息遣いも良く、良い感じに出走態勢が整った。東京(日)芝1800・混に田辺裕信騎手でデビュー予定。想定の段階ではフルゲート18頭に対して17頭の出走予定に留まっており、除外にはならない見込み。「時計自体は目立つものではないですが、最後までしっかり走れており、良い感じに態勢が整いました。コロンとした体をしていますが、フットワークは大きく、心肺機能も高そうですよ。徐々に体の使い方を覚えてきており、初めての実戦でどのような反応を見せてくれるか楽しみです」(師)


いよいよデビューです。
除外はなさそうなので出走は確実でしょう。
日曜日は雨の予報みたいですが、出来るなら晴れの良馬場で走らせたいです。
後は着順よりも無事に帰ってきてくれればそれで満足。
まだ2歳なので先があるので無理だけはしないで欲しいですね。
やっとデビュー。


アプローズスカイ

アプローズスカイ
父マンハッタンスカイ
母ソプランマリダフ
母の父Persian Bold
牝3歳
栗東:吉村圭司厩舎

2017/06/04
栗東トレセン
栗坂良  54.2 39.3 26.0 13.0  馬ナリ余力
ディレットーレ(三未勝)馬ナリを0.1秒先行同入

2017/06/07
栗東トレセン
坂路(普通キャンター)
明日、追い切る。徐々にペースを上げ、デビューの態勢を整えていく。「問題なく順調にきていますよ。なんとか阪神のうちに1度使えたら良いんですけどねぇ。時期が時期ですし、権利を外すとあと何回走れるか分かりませんから。時間も限られてきましたが、良い状態でレースに向かえるようにしっかり仕上げていきます」(師)


何としても阪神開催の間にデビューさせて欲しいですね。
すでに3歳。
吉村師も何回走れるかわからないとのコメントなのできっと1回2回走らせたら恰好はつくと思ってるんでしょう。
それでもいいので馬にターフを走る喜びを味わせて欲しい。
それくらいの責任は調教師にはあるはず。

結果

2017060711.jpg


東京ダービーは森の初優勝。
おめでとう!
やはり矢野は下手だ。
人気の馬で勝てるのが1流。
人気薄の馬で勝ったり馬券にするのは誰でも可能。
そこが森と矢野の埋められない溝でしょう。
きっとこれからもこの溝は広がることはあっても埋まることはない。
若手にも追い越されるでしょう。

吉原、今日は大井の馬場をまったく読めてなかった。
東京ダービーの前にも騎乗してわかってると思ったけど
後方追走した段階でレースを捨てていた。
あそこからではこのメンバーでは届くわけない。

完敗でした。

その分、門別で取り戻したけど嬉しくもないです。
やはり元だろうが赤だろうが東京ダービーを当てたかった。

大井競馬3日目・東京ダービー

大井競馬も3日目。

南関東2冠目の東京ダービー。


大井11R東京ダービー
羽田盃はキャプテンキング、ヒガシウィルウィンの一騎打ち。
3着には1.1秒差をつけての羽田盃。
東京ダービーは過去を紐解いても決して順当な結果はない。
羽田盃で1.1差というのはかなりの差のように思うが
過去にはインサイドザパークが羽田盃でアウトジェネラルの1.6秒で3着だった。
これを東京ダービーでは跳ね除けて優勝。
そして羽田盃と東京ダービーの2冠を取ったのは多そうで少ない。
古くはシーチャリオット。
その後はクラーベセクレタ。
そして次に2冠になったのがハッピースプリント。
馬も然ることながら騎手だ。
シーチャリオットには当時他を寄せ付けないリーディングの内田。
クラーベセクレタには戸崎。
ハッピースプリントには天才吉原。
やはり名騎手だからこその2冠だと思います。
では過去の東京ダービージョッキーでこいつが!!というのが
キングセイバーの酒井にビービートルネードの町田。
これくらいが意外な騎手。
プレティオラスの本橋は基本上手い。
デビューしてからすぐに高知に武者修行しただけあって上手い。
なのでダービージョッキーとしても意外ではない。
東京ダービーは中央の日本ダービーと同じく勝つのは難しいのです。
3強時代のトップサバトン、アンパサンド、フリオーソの時だってトップサバトンが羽田盃を勝ってもダービーはアンパサンドだった。
あのフリオーソでさえもダービーは2着なのです。
例外はアジュディミツオー。
デビュー2連勝の後に東京湾カップを勝って3連勝で東京ダービー出走。
ここもあっさり勝って4連勝で東京ダービー馬になった。
やはりアジュディミツオーは名馬なんです。
鞍上も当時勢いの絶頂の石崎だからこそ。
名馬には名騎手が常にいるのです。

今年の東京ダービー。
強いのはきっとキャプテンキング。
去年のバルダッサーレは東京ダービーからの参戦であっさり。
キャプテンキングは羽田盃を経由しての東京ダービーなのでここは前走以上だと思う。
ただ鞍上が矢野。
上手いかって聞かれたらやはり森のほうが上だと思う。
それは矢野が高崎、森が宇都宮の北関東時時代から変わらない。
実際に何回も彼らの若い時を現地で見てきてそう思う。
森だってダービージョッキーになりたいだろう。
ここは騎手の技量を考えると逆転もあると思います。
なので3着狙いでいきます。
羽田盃の3着は勝ち馬と1.1差。
同じく5着のクラキングスも1.1差。
カンムルだって1.5差。
上位2頭以外は混戦なのは羽田盃を見てもわかります。
それなら柏木から吉原に代わったクラキングス。
クラシックトライアルでは柏木でさえブラウンレガートの2着なら騎手が代われば伸びシロがある。
吉原はクラキングスには若獅子特別で騎乗してるので初騎乗じゃない分有利でしょう。
柏木から吉原に代わったことで1.1差だったのが0.6差くらいまではなるはず。
それくらいの差はあります。
ならばここは吉原に賭けてみたい。

ワイド
⑨-⑪⑬


門別12Rルーラーシッププレミアム
休みの期間限定で遠征しなかったジャストフォファン。
それが功を奏した感じ。
3連複
⑤-④⑧-④⑧①⑥⑨
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南関東

Author:南関東
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競馬好きです。


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